やっとオープンにこぎつけたベーカリーの事、大好きなアフリカンプリントと物作り、その他ラゴス生活の中で感じたあれやこれや。
--/--/--(--)--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2016/03/16(水)22:25
昨年の秋に、子犬が9匹も生れまして。

私が父です
デリック デリックです、お見知りおきを

私が母です
デニース デニースざます

で、
3パピーオス
この子たちが、売れ残り~~~
どうも発育が良くなくてね~、買い手が付かないのね~。

一応うちのわんこ、<ジャーマンシェパード>という名の犬種ではあるんだけど、100パーセントピュアではないと思うんだよね。

何か最近飽きてきた、この犬種に あ、もちろん最後まで責任もって飼いますよ!
で、この辺ではほかにどんな犬種が入手可能なのか調べてみた。
ざっとこんな感じ↓
・ドーベルマン  ・ブルドッグ  ・エスキモー犬(いるんだね)  ・ボーアボール  ・ロットワイラー
・セントバーナード(これ好き!値段がとてつもなく高っ)   ・ロシアンテリア   etc.....

並んである犬種をみてなんだこれ?って思ったのが、<ラサ・アプソ>
チベット原産の犬だってー。姿かたちが気になりません?
調べました、これです↓

らさあぷそ
ずぼらなCojojoには全くもって不向きなやつでした

家の中、掃除してくれそう・・・

スポンサーサイト
2013/11/26(火)23:57
我が家一代目のワンコを失ってしまった報告から次の更新までだいぶ時間が空いてしまい
「きっとパソコンに向かうこともままならないほど落ち込んでるのねー」と、時々訪問して下さり
優しく見守って下さっていた読者の方々、本当に有難うございます

確かにしばらくは失意の中にいて、今でも光景を思い出す度に胸がギューッとなるのですが、こんなにも更新に時間がかかったのは、ネットの更新ができていなかったからです。。。
今これを読んで「なーんだー、悲しみに打ちひしがれていたんじゃないんかい!』と思われた方、スミマセン。。。

ワンコを飼った時点でいつかは別れが来ることは予想出来ていたはずですが、そのあまりにも早く訪れた別れに「もうワンコを飼うのはよそう』と思っていたワタシ。
このブログでの<愛犬>のカテゴリーが更新されることはないのね、と。
そしてそのエヴァの死から4日後には2代目のワンコが、それから2日後には将来の伴侶となるワンコが追加。
「犬の居ない生活は考えられない。。。」とさっさとあたらしいワンコを迎える手配を機敏にしていたパパ。
一時はワタシ同様落ち込んでたはずなんだけど、気持ちの持って行き方と行動が違うんだな。。。
しかも、ワタシの元気が出るように、って、ワタシのためみたいになってるし。。。
誰が世話すんねん

気持ちの整理がつかないうちにあたらしいワンコが2匹もやってきて。。。
見ちゃったらやっぱりカワイイし。。。
世話をしないわけにはいかないし。。。

こいつらです↓
d&d
右がデリック(男の子) 左がデニス(女の子)
おんなじ犬種だけど親が違うと耳の形、毛の質、顔の形が全然違う。

エヴァの分までお世話するよ。
2013/10/25(金)05:46
ごめん、エヴァ。



じわりじわりとした、こんな悲しみが胸を締め付けてくるのを味わうのはいつ以来だろう?



8ヶ月と23日というほんとうに短い命だった。



注射痕から入ったばい菌のせいで一時は生死をさまようような状態から脱してまたもとのやんちゃなエヴァに戻ってそれほど長くはないのに。



私達はちゃんとエヴァを愛せていた?



この家で過ごして少しは幸せだった?



                                   エヴァ、ごめん。



2013/08/27(火)22:01
ブログのアップが遅れましたが、うちの愛犬エヴァは無事に退院して、元気にしています!
エヴァオスマシ

注射痕からばい菌が入り化膿して膿がダラダラ出ていて、入院した時のエヴァの様子。ちょっと思い出したくないんですけど、元気にこの家に帰ってくる事ができるのか不安になるほどの状態でした。

それが治療のかいあって、10日ほどの入院の後、無事に我が家に帰ってくることが出来て、本当に良かった

傷跡もだいぶふさがってきて、治療のために剃った周りの体毛もうっすら生えてきました。
エヴァ傷

一時はご飯も食べられなくて点滴していたそうですが、食欲もやんちゃぶりも元通り!
エヴァかじる
「かじるなって~」(-"-)

そして、エヴァ、熟睡の図↓
エヴァ仰向け
「レディーなんだからぁ。。。」
2013/07/26(金)15:13
一週間ほど前からうちの愛犬エヴァが体調を崩しています(´・ω・`)

一時は息も絶え絶えで、もうすぐ6ヶ月になるのに6ヶ月を迎えることなく、子供を産むこともなく死んじゃうんじゃないのか、っていうくらいの深刻な状況からは脱して、ご飯も食べられるししっぽも振ってくれるようになりました。

ナイジェリアで動物を飼うって、こういう事だったのね、っと思った今回の経験。
非常に腹が立ったのは獣医。
いつも診てもらっている獣医なんだけど、最初の診察でした注射が強すぎたらしくその場所が腫れて、その箇所に穴が開いて膿が出ている状態。
そしてそんな深刻な状態なのに、電話しても来ない。
「来る」と自分で言っておいて来ない人なんてここでは当たり前ってくらいそんな人ばかりだけど、命を扱っている人までそんな対応?獣医師なんか辞めてしまえ!っと言うか、本当に資格を持っているのかも怪しいけど。

結局、他のきちんと命を命として扱える(多分)獣医さんに来てもらって治療をしてもらってますけど、獣医師までいい加減なこんな国に住むcojojoです。。。

エヴァ、早く元気になれよ~。
プロフィール

cojojo

Author:cojojo
ようこそLagos Jumpへ。
ナイジェリアのラゴスで生活し始めて9年目。

最近は毎日パンのことばかり考えています。

気軽にコメント残して下さいね。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
ランキング

日本ブログ村のランキングに参加しています。 応援クリックをお願いしますヽ(^o^)丿

カテゴリ
カレンダー

10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

 | Lagos Jump-ナイジェリアからの便りTOPへ |  Next
Designed by DAIGO / Material by ARCHIMIX
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。